情報社会に惑わされるな!!

なんて、右往左往しているnayoでございます。

先日たまたま手つくりご飯を推奨している某動物病院の先生とお話をする機会がありまして

フードと手つくりは
過熱食と生食はって話になりまして。

フード(市販)コーディネーターとして活動されている方もいるのでなんともですが
やっぱり手つくりがいいなぁ~って。

それはやっぱし愛情がに伝わるから。
多少栄養バランスが偏っていても『氣』でカバー出来る・・・とその先生は申しておりました。

過熱食と生食
これは学会でもいつも論議されるところで、結局結果が出てないそうです。
『その子』にあった形態が一番
生食がいい!とやたらあげてもおなか壊しちゃう子もいる。
『免疫力UP』といいながらおなか壊していたらもともこもない。
学会で結果が出ないのだからそんなに大差はないのでは?
そのこにあった食事をたくさんの情報の中からお母さんが(おね~ちゃんですって)チョイスしてあげてくださいねぇ~ですってさ。

先日も言いましたが、ドッグフード推奨のドクターもいるし、過熱食で崇拝されている獣医師もインストラクターもいるし、お借りした本のように基本生食ってのもあるし。

ホメオパシーに関しては対局している団体もあるし
(私は寅子ファンですが)
情報社会で『自分にあった』モノを見つけ出し進んでいくことが必要。

ようは『直感力』ですかね。
私は直感で進んでも自信がないからいつも右往左往

今日ひっさびさ『青蓮庵』にメールきたですよ。
ガン手術後の生活を穏やかに過ごすには・・・ってことです。
バッチフラワーのチョイスの依頼でした。

『出来る範囲で精一杯』これが基本です。

一応腫瘍に効く『クラブアップル』をお話しましたが、そのほかいろんなレメディがあります。
治療には『ゲンチアナ』相乗効果を期待して『ゴース』
この二つは飼い主さんも一緒に試されたらいいかと・・・
もちろん『レスキューレメディー』も常備

そう考えたら、自分にはヒットしないで、他の子にはヒットするレメディーもあるでしょうし、ただ『病状』だけぢゃなくて
寂しいから病気になった子には病状ではなくて、不安を取り除くことが一番の特効薬だし(この場合レメディーでも不安解消になる)

あとはチョイスしたレメディがHITしてくれるのを祈るしかありません。

『レイキヒーリング』もいいかもですね。
興味ある方はいらっしゃいますか?
それこそ自然治癒力を高める『氣』を流すものです。
nayoこれも勉強中

出来るようになったらご報告を。

ちゅ~かまずはちゃこの完治だろ
そうだった。

Facebook Comments

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です