JohnのBodyTalkセッション

東京ではBodyTalkの創設者である
ジョン・ヴェルトハイム氏をお迎えしてセミナー&セッションがなされておった。
そんなジョン氏のBodyTalkセッションを受けられた皆様、さぞ素晴らしいシフトがなされたのではないでしょうか?

さて、そんな中我が家でもぢょんのBodyTalkセッションが…w

9-16-1

昨日の夜の事。
おに~ちゃんと二人ご飯を食べているときに、
テレビでゴールデンの赤ちゃん5頭の映像をみて
うぎゃーうぎゃーわめいておった
ヤバイヤバイ5頭全部引き取りたいwなどなど。
箸を止め騒いでおった

その興奮が冷めたころ、ぢょんがnayoのところに近づく。
なにげになでる。全身・・・わきのところに・・・ゴロン。
なんだこれ?
わき・・・腋下リンパ・・・リンパ腫

20:00過ぎてたけど、お構いなしに
夜間診療もやっている緑の森どうぶつ病院に走ったよ
わたちもついていったわ。

去年の今頃はだんだんとちゃこさんの頭の腫瘍が大きくなってきた頃だった。
その時は別の病院にいってたけど・・・普通の脂肪腫だったんだよな・・・
外は吹雪いていた。
今年のお正月は、発作が起きたちゃこを
雪のガタガタ道を緑の森どうぶつ病院まで走ったよなぁ~
嫌な予感ばかり頭をよぎる。
まだちょんなこといってんの?

喉はカラカラ。リラックス効果がある
BodyTalkの大脳皮質のタップなるものをやるも、手が震えている。
ぢょんは『なんだぢょん?』って感じ。
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細胞診で脂肪腫と診断。
いわゆる老人性のイボ。
別な病院で誤診されて~って話をしたんだけど、
99%だいぢょぶ。というお墨付きをいただきました。
検査料より夜間診療料金のほうが高くつく(笑)
ホッとして車に乗り込む。

帰ったらぢょんのBodyTalkしよう
おに~ちゃんが言う。
最近おに~ちゃんはnayoよりもBodyTalkを理解しているようだ

家に着いてちょいとひとやすみ。

na『そだよね、ぢょんやリンダ・トトは元気だからBodyTalkやってないもんね』
兄AC『BodyTalkってさ、元気だからやらなくてもいいってもんぢゃないんだぢょん。日ごろの・・・ピアノの調律っていうか、ギターのチューニングっていうか。だからBodyTalkは必要なんだぢょん。』
na『そだね・・・ちゅ~か、なんでおに~ちゃん、それ知ってるの?』
兄『おに~ちゃんはなんでも知ってるんだぢょん』

ということで、おに~ちゃんを代理にぢょんのセッションを。
課題は出なかったけど、左わきの下脂肪腫にフォーカスされたセッションでした。

兄AC『後はカードを引けば完璧だぢょん
na『いや・・・禅タロットは必要ないでしょ』

笑い話で済んだけど

そなのです。
以前にブログでもお話ししましたが、
何か問題や症状があった時に
BodyTalkが必要というわけではなく
身体というのは骨、筋肉、内臓や内分泌、エネルギーや環境含めてのオーケストラのようなもの。
常にきれいなハーモニーを出すためには
チューニングが不可欠です。
他の自然療法もそうですが、
『病気にならない身体つくり』にBodyTalkはオススメです
チューニングがきちんとされていると、自己免疫力が上がって本来人間の持つ自然な力
第六感も働きやすくなります。
動物たちも同じく

というわけで、我が家でも北海道に居ながら
JohnのBodyTalkセッションが繰り広げられていましたとさ。

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2 件のコメント

  • ぢょん君、びっくりでしたね。
    でも、なんでもなくて、良かった
    身体や心のチューニング、とっても大切な事です。
    大切ってわかってるけど、なかなかそのチューニングってのが、むずいのですわ
    気の持ち方、考え方なんだって思うケけど。。。。。。人間複雑で

  • ハートママさん
    コメントありがとうございます☆彡
    なんか最近ホントに『意識』って重要だと思ってます。
    信じるものは救われるってホントなんだと。
    だからただ単にBodyTalkやればOKぢゃなくて、やっぱり『効くんだ』と思った方がいいみたいです。
    私はいつも『二日酔いが治ったらBodyTalk信じる』と言っていたけど、それぢゃダメなのね。
    後でメールします\(^o^)/

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