ワイルドぢょん君だぢょぉ~ん
(すぎちゃん風に
)
おかげさまでぢょんは元気です。
ちょっと寂しそうですが…
ご飯も偏食だけど・・・
でも思いっきり走るし、だいぢょぶ!
でも寂しいしょ?
・・・
ぢょん君・・・ねってば・・・
・・・おね~ちゃんと一緒だぢょん
何?
寂しくないわけがない
そだね
でも仕方ないこと。残ったものが生きないと
ぢょん君オトナ
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今朝通勤途中に、ふと去年の大晦日の事を思い出しました。
毎年nayo実家で年越しするんですが、今回はちゃこさん
のこともあり、はぢめて家族だけで年越すことにしました。
大晦日は両家の実家にあいさつに行ったり、買い物をしたり。
ちゃこの容態も安定していたので、



留守番してもらって出かけました。
多分3時間くらい留守にしてたでしょうか…
ドアを開けてごめんね~
というと
ぢょんはドアを開けて当たり前のように飛び出してきたんだけど
ちゃこも・・・
自力ではすくっと立ち上がれないちゃこが玄関まで普通に走ってお出迎えしてくれました。
リビングのフローリングはちゃこ仕様で滑らないようにマットなどを敷いていたのですが
玄関はフローリングのまま。
おかえりなさぁ~い
って満面な笑みで走ってきたんだけど、
玄関のところで滑ってドテってなっちゃいました。
その時おに~ちゃんは外で
をいぢっていたので
その状況を見たのはnayoだけで。
ドテってなって、大声でおに~ちゃんを呼んだんですが。
あの満面な笑みは忘れないよ。
そして元旦の昼過ぎに容態は急変…
そんなことを思い出して泣きながら会社に着きました
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あの留守番の時、何話してたのかなぁ~と思って
普通のこと
もうすぐお別れ~とか話してたの?
・・・多分ね・・・動物たちはすべてを理解してる~とかいうけど、そこまで完璧ぢゃない。動物だって人間と同じように感情があるからね。あの時はいつもの留守番の時みたく(家族になって)『嬉しいね~』とか『よかったね~』とかだよ。おね~ちゃんのよく言う『真我では理解している』というのはきっと動物も同じ。ちゃこちゃんは真我では『お別れ』だってわかっていたけど、動物だって常に『真我』が優先ってわけぢゃないからきっとわかってなかったんだと思う。
・・・
だから、受け入れるっていったって、それは自然なことでもなんともないから寂しくないわけがない。仕方ない。でも『真我』では理解している。それは人間も動物も同じ。
ぢょんに~ちゃんスゴイぢゃない

出た!ちゃこちゃん(さん)
そんな動物だからって『死を理解する』なんて単純ぢゃないわ。そりゃいっちょ(一緒)にいたいでしゅもの。でも仕方のないことってのはわかる。きっと人間よりは『自我と真我』の理解(切り替え)は早いと思う
・・・
仕方ないことだから(出来る範囲で)精一杯
でちょ?
そだね・・・
おね~ちゃん、だいぢょぶよ!
なにがさ・・・
おね~ちゃんの考えてること当たってるから。だいぢょぶ
・・・わかんない
今にわかるわ。自分をちんぢて(信じて)
ぼくもそう思うぢょん
あ!ぢょん君ぢょん語に戻った

そ~ゆ~こと
・・・わかったような・・・わからないような・・・
ようやくぢょんとも話が出来るようになった・・・
妄想かどうかは不明ですが![]()



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