氷室さんが
『女性のタイプは?』と聞かれ
『ウチのカミさん』と言ったとか・・・・おぉぉ
んぢゃ、氷室さんのカミさんになりたいか?って言われたらNO!
だって、結構弱音吐くらしい
『ウチのカミさんに、ツアーが始まる前に何度も何度も 俺無理だ!氷室になれない!ダメだ と言って吐き出すんですよ・・・』
あたし、仕事以外で弱音を聞きたくないタイプ
「無理ならやめれば?(๑¯ ³¯)y-~~」って言っちゃいそう
そしたら、もっと早く氷室という男を引退させてしまったかもしれない
氷室のカミさんぢゃなくてよかったw
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さて、パーソナルスペースってご存じですか?

パーソナルスペースとは、他人に入り込まれたら嫌だと感じる領域のこと
関係性によって変わる
あたし、仕事中はベタ付きでもなんとも思わないの
実際手や体を触れるし、平気
が、本当に素に戻ると入り込まれたら嫌な領域が広すぎる
これは実際の距離感もそうだけど、心の距離感もだ
正直あたしには友達と呼べる人はいるのだろうか?
仲間や同志ならいる!
仲間は、同じ目標や目的、将来のために、支えあい、協力しあう関係
友達とは目的や利益がなくても連絡を取り合いお互い惹かれあう関係
だそうだ
恋人のように毎日LINEをする親友はいる。これも不思議な縁でお互いに夢をかなえてあげたいって思える関係
とあるCMで女性がおもむろに電話をかけて「なにしてるかな~って思って・・・」と言っているのを見たときにぞわっとした

ということは、そんな行為はあたしにとって許されないのだ
用事があってかけてきたんぢゃないの?なんか話したいことあるんだろ?って思う
カウンセリングを生業にしているから余計だと思うのだけど、悩み相談=セッションなんだ
出会った人みんな友達!って思う人もいるかもだけど、あたしは無理なんだ
要は仕事以外の時間をそ~ゆ~人に使いたくないってこと
もちろん、仲間はいるのでその仲間といるのは楽しい
お客様が飲み仲間になることだってある
仲間って前向きぢゃん!相談しあいながら目標に向かえるって最高!
時にはセッションだってしちゃうときもある!
でもそうぢゃないお客様はあくまでもあたしにとっては何十回来てくださってもお客様なのです
お客様の中でもこの人のためならできる限りのことはさせていただきたい!って思える人もいるけど、そういう人は心のどこかで「仲間」なんだと思う
そう、今読んでくださっているあなたは仲間☆彡
だが、そうではない人に「私たち友達ぢゃん!!」って肩組まれて顔が引きつったことがあるw
いいえ違いますって突っぱねそうになった
あ、なんでこんな話になったかというと
少し前に唐突に『お友達になってください』と言われたの
「はい!よろこんで!」とは言えず、
「あなたにとって友達とは?」「あたしになにを望んでいるの?」ってすごく聞いてしまった
社交辞令でも「はい!友達!」って言える軽さが欲しい
出来ればあたしに話しかけるときは仕事モードのときにお願いしたい







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