ま、夏を目の前にして・・・心霊現象とか、呪いとか祟りとかの話をしましょうか?
この令和の時代に呪いとか祟りはあるのか?と聞かれてあたしは
あると思えばある、ないと思えばない
です。以上!
ではなく、要は意識の問題です
「この状況は〇〇の呪いでしょうか?」
「この間、事故にあって入院しました。祟りと言われました」
いやいや、ほとんどが今世のあなたの行いと偶然です
それでも、呪いと祟りが好きな人にお伝えします
生きてる人のほうが何百倍も怖い
なんなら生きてる人が唱える呪文のほうが効果あります
+*+*+*+*+*+*+*+*+
🩷 「祟り・呪い」も整え不足のサインかもしれません
恐ろしい言葉に聞こえる「祟り」や「呪い」。
でも整流哲学では、これを「情報と感情の渋滞」と捉えます。
怒り、恐怖、執着、罪悪感…。
整理されず、絡まったままの情報が苦しさを作ります。
お祓いよりも、自分を整える方が
その滞りはゆっくりほどけていきます。
整えて流せば、軽くなる。そして動物たちも穏やかに微笑む世界へ🪽🐾

+*+*+*+*+*+*+*+*+
あるとき占い師が1人の女性を連れてきた
『この女性の奇行が治まらない』と
この女性のご家族に頼まれて、霊を取っている
で、ご家族があたしのことを調べて、占い師に一緒に行ってあげてほしいと言ったらしい
確かに目はずっと泳いでいる。一点を見つめて言葉にならない「音」を漏らす
占い師は『除霊できるの?』と聞いてきた
「除霊できますよ」
で、その占い師を外に出して~カウンセリング・・・といっても話にならないから強制的にその人を整えることにした。
強制的にと言っても、あたしのセッションはその方に不必要なら効かないように設定をしている
病気が好きな人もいるから。この霊に取憑かれている状況を望んでいる人もいるから。
あたしの除霊?は押し付けない。整えて流すだけ
脳みそは被害者意識でパンパンだ
「私は悪くない。霊のせいだ」って感じ。
霊は悪くないよ~憑かれる状態にある自分が悪いんだよ~
一時間ほどして占い師が迎えに来て帰っていった
後日占い師がサロンで待ち伏せしてた(出勤時にΣ(・ω・ノ)ノ!)
『あなたあの人に何したんですか?全然来なくなったんですよ(# ゚Д゚)』
「え?よかったぢゃないですか・・・」
あれ?よくなかったのか?怒って帰っていったけど‥‥
やったことは、情報を整理して流して、バリアを張っただけです
あ~あの人にいくら払ってたんだろ?・・・ってか?あたしお金もらったっけか?
まあいいやw







最近のコメント