オカメインコのサクちゃんのその後。。。老いは意識で変わるのよ。

癒しの里 青蓮庵の
アニマルコミュニケーション&DPC
ディープクリアリングセッションは上のバナーをぽちっとね。

皆様は7月の記事

nayoさん、鳥ともお話しできますか?はい!nayoのアニマルコミュニケーションは調整もしますよぉ~~

を覚えているだろか…

オカメインコのサクちゃん。
元気がなくってちょっと大変だったときに
アニマルコミュニケーション&DPCをさせていただきました。
元気になったよぉ~とのご連絡をいただいて
2017/7/2の記事

にしたのだけど、昨日飼い主さんのFacebookに
サクちゃんの比較写真があって。感動ものでした。
んで、お願いしてお写真をお借りした次第です・・・


nayoさ~ん元気になったよ~

そう言ってくれています。

前回の記事を読んでいただくとおわかりのように
この時はお写真をメッセンジャーで送っていただいて遠隔でセッションさせていただきました。

病気やケガって、本人の頑張る意識と飼い主さん(周り)の見守る意識で変わります。
本人の頑張る意識がなぜ出ないのか?
その理由をわかってあげると、体がリセットされて治癒が始まります。
サクちゃんの場合はとても美意識が高くて、でも老いは確実にやってきていて、老いに関する諦めの感情が体全体を支配していました。
そこをちょいとクリアリングさせていただいたのです。
あと諸々…
そしてそこに、投薬なり西洋医学なりがジャストミートするとさらに加速します。
もちろん、どうしても頑張れないときにはどうしたらいいか・・・も教えてくれます。
教えてくれないときもありますけど。

投薬もただやみくもにするのではなくて、
受け手の体調も意識もフラットでないとあまり効果はでません。
体温が低すぎるとか、血流が弱いとか、気の流れが滞っているとか。
循環がきちんとされないと、どんないい薬を飲んでも効果は見込めないと思います。

あたしは昔西洋医学信者で、その後西洋医学反対派になって今中庸の立場。
都合よく使ってしまえ!という立場です。
こと、動物たちにしてみたら寿命は10年前後~20年
自然療法のみで治る場合もあるけれど、時間がかかることが多いです。
その間、症状に苦しむよりも、一旦症状を抑えてしまって、デトックスする体力が戻ったら薬害部分をデトックスする。
せっかく薬を使うのであればより有効に使うべきだと。

癒しの里 青蓮庵のリーフレットに書かれています。
動物たちに優しい治療をするにはココロのケアも

絶対必要です!
西洋医学とアニマルコミュニケーション&DPCは
セットです!

強く出たな…

あたしのアニマルコミュニケーション&DPCはただ単に
家に来て幸せか?何をしてほしいか?
過去世はなんだったのか・・・
そんなことを聞くだけでは終わりませんよ。

要は意識をちょいと変えてあげる。
変えられない理由をクリアリングしてあげる。

全国の動物病院の先生方~~~
コラボしませんか???

++++++++++++++++++++++
意識の話でもひとつ。

一人寂しく体に優しい食事をするのと
(一人が好きな場合や致し方ない場合除く)
気の知れた仲間でワイワイカップラーメンを食べるのとでは
絶対後者のほうが体にいいと思う。
本来免疫力が高い体ではキチンとジャッジメントがされて
体に今必要なもの、そうでないものを区別し体外にだすという機能が働きます。
だからジャンクフードを食べていても
体に悪いよといわれても
『そんなの関係ねぇ~』で食べているのと
『体に悪いよね…わかるぅ~』って食べるのとでは全然違います。

だから、あたし抗がん剤は効かないと思っているけど、
どうせやるなら
『絶対治してみせる』と思ってやってほしい。
『抗がん剤って体に悪いんだよね…でもやらなきゃだめなんだよね』って
意識は忠実に再現しますよ。

どうせ投薬するなら、それが効く意識に調整すればいい。

動物も人間も
アニマルコミュニケーション&DPC受けてみてください!

癒しの里 青蓮庵の
アニマルコミュニケーション&DPC

意識が変われば世界が変わる!

8月~13:30からの施術が可能になりました。
ぜひお問い合わせください。

お問い合わせフォームは
こちらから~~~→ぽち

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ABOUTこの記事をかいた人

元理美容師、化粧品研究開発・製造工場の工場長を経て化粧品開発経験者のオーナーが処方する家族(愛犬)のためのヘア&スキンケアを担当。
アニマルコミュニケーションやそのほかの自然療法勉強中のnayo。 開店準備から現在のつぶやきまで。すべてがはじめての奮闘記です。
ワンズ・ハーツは動物たちが過ごしやすくなるためのお手伝いをいたします。