感じることは、説明できなくてもいい 〜“一字一句”ぢゃなく、“一瞬の共鳴”で伝わる世界へ〜整流哲学

昨日7/5はつなぐ・つながる!2025女性が笑顔で踏み出す第1歩
イベント開催でした。

今年で5回目
ノースコネクション株式会社になっては初めての主催イベントでし
暑くて大変だったけど、途中何度も目から汗が流れて大変だった
感動して、心が震えたんだ。
やりきったー!

さて、本業に戻ろう

「大腸って、どうイメージするんですか?」
「“心を込める”って、どうやってやるんですか?」
「“意識を向ける”って、具体的にどうすれば?」
そんな質問を受け取ったとき、わたしの中に浮かんだのは──

「こんなにも、“説明”が必要な時代なんだ…」という静かな驚きだった。

もちろん、それらの問いはとても真剣で、真摯なもの。
施術に使う場合アトラスというソフトを使って、詳細な神経までチェックしてフォーカスを当てることがある

ヒューマンアナトミーアトラスアプリ

ブログで色々とイメージしてーって伝えちゃってるからきっとそんな疑問も出てきたのだろうけども、プロぢゃないんだからテキトーでいいんだけどなと思いつつも

この世界が今、何でも**「言葉で定義しないと安心できない」空気**に包まれていることにも、少しだけ息苦しさを感じてしまう。

ちゃこたん!脳みそをイメージしてっていったら書いてきたよ

リアルでなくていい!そこに脳みそがある
だけでいい

整流は、本来とてもシンプル。

「感じる」
「気づく」
「意識を向ける」

それらに、完璧なマニュアルはない。

たとえば、「意識を向けるってどうするの?」という問い。
あたしはこう伝えたい。
“ただ、そっちを見る”だけでいいんだよ。

難しく考えず、

・今、呼吸してる自分の胸にそっと意識を向ける
・目の前のコップに「ありがとう」って思ってみる
・大切な誰かの笑顔をイメージして、やさしい気持ちになる

それは全部、“意識を向けた”ってことになる。

だけど私たちは、
“正解”や“やり方”を求めすぎて、
本来持っている感覚を信じる力が弱くなってきているのかもしれない。

「心を込めるって、どうやるの?」と聞かれたときも、
そう思った。

本当は、あなたの中にもう“やり方”はある。

ただ、誰にも教えられなかっただけ。

言葉にならないから、不安になってしまっただけ。

整流は、言葉の世界の外にある“感じる体験”。

・少しだけ深呼吸して
・今日の自分の声に耳をすませて
・ぴんと張った神経を、ひとつ緩めてあげる

それだけで、整いは始まる。

一字一句じゃなくていい。
一瞬の共鳴で、伝わる世界もある。

“わかる”じゃなくて、“感じる”から始まる世界を、
わたしたちはもっと信じていい。

今日も、あなたの中にある

“言葉にできないけど、確かにある感覚”を大切にしてあげてください🌿

それこそが、整流の一番大切な核だから🕊️

感動したー🩷 でいいぢゃない?
何に?どこに?なんていらない
琴線に触れるって言葉がある
歌が上手いから感動した
歌に魂がこもってて感動した

上手い下手は関係ない…

あ?ヤバいことを思い出してしまった

あたし、游書リーディングをしているのだけど、あたしの字が下手すぎて、あまり描きたくない病に冒されている昨今w

 

でも人はそんなこと関係ないんだって!秋元さんの言葉だから感動するんだって!って力説してくれるけど、
あたしは字の汚さに卒倒しちゃう💦恥ずかしいとまで思う💦
でも人それぞれなんだね…

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ABOUTこの記事をかいた人

元理美容師、化粧品研究開発・製造工場の工場長を経て化粧品開発経験者のオーナーが処方する家族(愛犬)のためのヘア&スキンケアを担当。 アニマルコミュニケーションやそのほかの自然療法勉強中のnayo。 開店準備から現在のつぶやきまで。すべてがはじめての奮闘記です。 ワンズ・ハーツは動物たちが過ごしやすくなるためのお手伝いをいたします。