君こそアニマルコミュニケーターだ!Vol.2

Vol.1で書いたのはそれぞれの『自我』との会話です。
・・・だと思います

というのも・・・ちゃこさんのハイヤーセルフ(真我:高次のちゃこ)と繋がったときは敬語・・・というか命令口調でした。
今まで2~3回しか繋がったことはありませんが・・・
一番最初は自然療法をはぢめて、ちゃこが好転反応に苦しんでいた時でした。
自分に自信がなくなってきたとき。

『私を治す事があなたの使命です。あなたがいろいろ勉強するなかで、私に試しなさい。知識だけではなく、実践して自信をつけなくてはダメです。私はそれを受け入れます』

そんときの記事はコチラ

まだまだ真我の部分と繋がることが出来るのは稀です。こちらから繋がりたくても全然降りてきません

でね・・・皆さんがよく言うアニマルコミュニケーションってどっちと繋がることをいうんだろう・・・

動物たちはすべてを理解しているというけれど、動物たちにも自我があるんだろうから、いつもご立派な真我が優位に立っているわけではないんだと思うのね…nayo的には。

真我では仲間の死を理解しているけど、自我では『なんで居ないんだろ…さみしいなぁ~』と感じて当たり前だと思うのね。
動物たちにもペットロスってあるんですよ。

やっぱし自我と真我のバランスを取ってあげることが一番なんだよなぁ~

ほら・・・某で動物と話せるオバサンいるでしょ?
例えば、そこで事故から助けてもらった犬が懐かなくて飼い主さんがACを依頼するでしょ?
すると懐かない理由は『恐怖』だけどでも『彼(彼女)は感謝してるわぁ~』となる。
真我だけで生きていけば感謝してるなら懐かないわけがない。とnayoは思うのです。
そこに『恐怖』という自我があるから警戒したり懐かなかったり・・・
だから真我が『感謝』ならその隔たりをなくしてあげることが動物と飼い主さんをより生きやすくしてあげられるんではないかなぁ~
『感謝』————『恐怖
『感謝』—–『恐怖
『感謝』『恐怖
『感謝恐怖
『感謝
いずれは真我に統合されるから感謝の気持ちが優位に立つ。

ちがうかなぁ~

ノ( ̄0 ̄;)\オー!!ノー!!!!
またカテゴれないまとまりのないブログです・・・

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