何もないときにどれだけ準備をしているか。

昨日Facebookであの手作りごはんで超有名な
須崎獣医師とお話…コメントのやりとりですが
させていただきました。

須崎先生が去年にアップされてた
https://www.facebook.com/susaki/posts/3375622888061?comment_id=3655322&notif_t=like
死者に対する最高の手向けは、
悲しみではなく感謝だ。 by レーントン・ワイルダー
から始まる記事なのですが・・・

その記事をあたしがエッホエッホ掘り返しシェアさせていただいたら、先生も掘り返そうと思ったところだったみたいです。

掘り返す手間がはぶけた・・・サンキューで~す♪
とな。
なんとおちゃめな須崎先生www

自分たちはぎんちとちゃこしか、動物を見送っていないけど。
その子その子に最期の意味があると思っています。

獣医だからわかることがある。
飼い主だからわかることがある。
獣医にしかわからないことがある。
飼い主にしかわからないことがある。

どれもタイミングだと思うのです。

それでも気付かなかったときには、その子がそうするようにしてるのかもしれない。

でもそれは後になって
そんな感じかもって思えるだけであって、私も自分を責めたこともありました。
でも、須崎先生がおっしゃっているように

『何もないときにどれだけ準備をしているか』
これが本当に重要なんだと思います。

私もぢょん・ちゃこが元気なうちにスピリチュアルは勉強しまくりました。

今回ボディートーク療法、アニマルボディートークのプレゼン資料を、パワーポイントで作ったのですが、そういったことにも触れています。

ボディートークですべてが治るわけではない。
それでも、魂の戻る場所に行くための最低限のカルマ以外は解放することができる。
これは確信しています。

Fbを見ることができる方は須崎先生の記事をぜひご一読ください。

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