念願のボディートーク療法説明会!

ず~っと準備をしてず~っとココロ待ちにしていたこと。
それは動物病院さま向けのボディートーク療法説明会でした。
ご縁ってどこにつながるかわからないものです。
今までずっと企業名を伏せておりましたが、お名前公開OK出ましたので。

それは
旭川で一番大きな動物病院、ぢょん・ちゃこもお世話になっている
『緑の森どうぶつ病院/(有)グリーンフォレスト』様です♪

今年の9月に手と手の森さまのイベントに
ご招待いただきました・・・そこで、きっと主催の方はRera・・・
犬用シャンプーでの出店をと思っていたのでしょうが…
ボディートーク療法のお話をし、抱き合わせで出店させていただくことになりました。
んで、Natsukoはんご夫妻にはるばる来ていただいて…

そこで初めて『ボディートーク・アニマルボディートーク』をご覧になり…
後日説明させていただくことになりました。

11月の中旬に紙芝居で説明をさせていただいたところ、
12/14の病院の勉強会でプレゼンしたらどうでしょう?ってお話をいただき・・・
『何名くらいですか?紙芝居ではだめですよね・・・』とお聞きしたところ
『獣医師・スタッフでMAX60名で予定してください。プロジェクター使います』ということになり、
そこからパワーポイントを購入して作成しました。

なんだか不思議と緊張はせず…当日を迎えました。
会場に向かう時に『2-22』の車が何台も先導してくれました。

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何名くらいのご参加ですか?とお聞きしたところ、その時間獣医師たちは打ち合わせをしてるので、多分スタッフのみ40名くらいかな?とのお話だったのですが…時間になったら会場はびっちり。
院長先生も含め、獣医師たちも勢ぞろい。MAX60名www

ドキドキ・・・緊張してきました。

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35枚のスライド・・・1時間しゃべりっぱなし。
最初はマウスの手も震えていたのを知ってます。

でも途中で、福田先生の口調になったり、依子先生の口調になったり(笑)
でも、なんか感じたのは
専門学校の時にお世話になった五十嵐先生だったな・・・
病気で数年前に若くして他界されたのだけど。
簿記の授業を生き生きと教えてくださった・・・時のような口調に自分がなってました。

最初の20分はボディートーク療法について
残りの40分は自分の経験も話ししながらの
アニマルボディートークについてでした。
ぢょん・ちゃこの話はもちろん、先日お星様になった
S様の太郎君のお話もさせていただきました。
S様にはご快諾いただき、本当に感謝しております。

全員での大脳皮質のタップは圧巻でした。
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一度の説明でどう伝わったかはわかりませんが、
説明終了後、お問い合わせをいただき本当に感謝です。

まだ詳しくはお打ち合わせさせていただいておりませんが、
緑の森どうぶつ病院さまでもボディートークのパンフレットなどを置かせていただき、病院のほうでも飼い主様へのボディートークの紹介、スタッフのケアもボディートークで・・・とのお話をいただいております。
それにはあたしの活動場所を確保しなくてはね…

σ(o・ω・o)の持論として
人間の健康は動物たちのため
動物たちの健康は人間のため

決してボディートーク療法だけで治そうとするのではなく、病院との協力で
どんな方法を選択しても
早く動物たちを『症状から解放してあげる』
この一言に尽きるのです。
薬は悪・・・自然療法家はそう言ってしまうかもしれないけど、
人間の80年90年の寿命とは違うのです。
薬を使って症状を押さえながら、ケアすることも大切なのです。
体力がなければデトックスすら出来ないからです。

ありがとう・・・共に生きてゆこうね・・・

ワンズ・ハーツのこころです。

プレゼンの資料を作らせていただいた経験は
自分がぢょん・ちゃこと一緒に勉強させてもらったこと、ボディートークとの出会いを振り返るいい経験になりました。

この機会を与えてくださった本田院長をはじめ、リエさん、保久さんにココロからお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。

これからはどんどん、説明会を開いていきたいと思います。

愛☆感謝*:.。☆..。.(´∀`人)

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