ブランマルシェVol.3番外編 うれしい御報告♪

先日のブランマルシェVol.3

のイベントの番外編。うれしい再会のお話を。

イベントにお客様が駆けつけてくださいました。
T様♪

ボーダーコリーを飼われています。
去年の2月~

犬に名前をつける日

の上映イベントにワンズ・ハーツが出店していたときに来られました。

が、今年に入ってボーダーちゃんが重い病気に。
余命宣告もされたとのことでサロンに来られました。
病名は伏せますが

病院では手術しかない
手術したとしても、術中にどうなるか・・・
手術しなかったら二ヶ月

そんなお話だったと思います。

サロン・・・癒しの里 青蓮庵

ワンズ・ハーツの自然療法部門です。

ボーダーちゃんのエネルギー調整をさせて頂きました。
それと同時にどうしたらいいか?どうしてほしいか?
それを本人(ボーダーちゃん)に聞いて飼い主さんに伝えます。

(ボ)何も感じてないよ・・・(病気だと思ってない?)
(na)いやいや、余命宣告だってよ?(確かにそんな深刻ではないような)
(ボ)もちろん生きたいけど、そんな深刻ぢゃないと思う。
   ん~それなら別な療法を教えてあげて・・・

そりゃ余命宣告されたら飼い主さんも冷静ではいられません。
でも本人は別な療法をといいました。

西洋医学でだめなら、自然療法しかない。
あたしの知っている病院を御紹介しました。
白衣を着ている人からきちんと説明してもらったほうが飼い主さんも安心だしね。

そして、余命宣告の二ヶ月後

食事療法で元気になりました!
血液の数値も上がりました!

という御報告をしにイベントに来てくださいました。
元気にボールを追いかける動画とともに♪

その間一度飼い主さんからメールを頂き
病院の先生からも2度ほど御連絡をいただいていて安心はしてましたが、
今回のイベントで

秋元さんにメール入れてからが大変でした。
好転反応に気が動転してどうしようかと思って・・・

わかります。
好転反応・・・本当にワンコのためになってるのかどうか?
苦しんでいるのではないか?
(下痢とか嘔吐とか)うちもそうでした。
でも自然療法のシステムがわかれば大丈夫なんです。

イベントのとき、ちょうど並んでいたお客様もおさまって、ゆっくりお話しすることが出来ました。
初日は奥様と泣きながら(笑)
二日目は御主人と。
二日間も感動してウルウルですよ。

犬に名前をつける日のイベントから、始まったような気がします。

そうおっしゃってくださいました。

 

我が家にちゃこが来てくれたから、今があります。
彼女が身を挺して教えてくれました。
あたしはちゃこからそれを受け継ぎ伝える使命があります。

動物たちの望みを聞いて、それを飼い主さんに伝える。

そんなサロンがココ
北海道旭川にありますよ。
↓バナーをクリック

 

 

 

 

Facebook Comments

ABOUTこの記事をかいた人

アバター

元理美容師、化粧品研究開発・製造工場の工場長を経て化粧品開発経験者のオーナーが処方する家族(愛犬)のためのヘア&スキンケアを担当。 アニマルコミュニケーションやそのほかの自然療法勉強中のnayo。 開店準備から現在のつぶやきまで。すべてがはじめての奮闘記です。 ワンズ・ハーツは動物たちが過ごしやすくなるためのお手伝いをいたします。