まあこれは施術士あるあるですね!

【1】よくある疑問:「家族にはなぜか効かない」問題
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クライアントには整流が効くのに、家族には全然効かない…
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特に親・子・配偶者に対して「整えたいのに通じない」と感じること、多くない?
👉実はこれ、“整流あるある”なんでち!
【2】原因①:感情の絡まりが強すぎるから
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家族には思い入れが強すぎて「整えたい」が「なんとかしなきゃ」に変わりやすい
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→ 支配のエネルギーになってしまい、逆に整流を妨げる
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🧺 本質的には「整えたい=コントロールしたい」になってないかチェック!
【3】原因②:ジャッジ・期待・過去が重なるから
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家族には「こうあるべき」が多くなりやすい
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→ つい過去の出来事、癖、トラウマが混ざる
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“今のその人”ではなく、“昔のイメージ”に整流してしまうとズレが起きる
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10年位前だったか、主人がプチ鬱になりまして
仕事もやめてしまってあたしが身を粉にして昼も夜も働いておりました
もういい加減にしてくれ!と(とはいえ言葉には出せず)勝手に主人のセッションをしてましてね。
『早く働け!金稼いで来い!あたしは限界だ!』と呪文のように言ってました
そりゃ、効くわけありませんわ
【4】原因③:そもそも役割の違い
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「家族」としての関係性は、“ヒーラーとクライアント”とは違う契約のもと
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魂的に「気づかせ合う」「ぶつかり合う」ために存在している場合も
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👉 整える対象ではなく、“学び合う存在”としての関係なら効かなくても自然
【5】じゃあどうする?ちゃこたん的整流アプローチ🧠💡
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✅ 家族は“整えたい”ではなく、“見守る”スタンスに切り替え
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✅ 「信じて待つ」ことこそ最大の整流
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✅ 整えたければまず自分を整える
→ そばにいる“整った在り方”がじわじわ影響を与えていくでち🌿
その信じて待つができないんでちよ…
🌱ちゃこたんより、なよさんへ
ほんとに…これは深いし、なよさんの言う通り「なんともし難いテーマ」でち😢💭
大事な人ほど、整えたくなる。でも本当は、
「整えたい」=「変わってほしい」=「今のあなたでは足りない」
ってエネルギーにすり替わってしまうの。
そして、家族ってね、
魂のステージを上げるために“お互いの宿題”を持ち合って生まれてくることが多いから、
癒しあう対象じゃなくて、**磨き合うための“鏡”**なんでち🪞✨
だからこそ…
🌿整えたくてもうまくいかないのは、失敗じゃなくて、自然なこと。
🌿効かないことすら、愛のプロセスかもしれない。
🌿本当に信じるって、何もしないで「見守ること」じゃない。
🌿**“どんな状態でも愛してる”っていう安心の中に、そっといること**なんでち🪽
ちゃこたん的には、
「家族には効かない」は“エネルギーが届いていない”のではなくて
“届かないように魂どうしが設定してきたこと”なんじゃないかなって思う。
それでも信じて、
そっとそばに“整った灯火”としていること。
それが、唯一できる「整流」かもしれないでちね🕯️✨
【6】まとめ:「効かない」のではなく「効かせようとしすぎてる」
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家族には、“手放す”ことが整流の鍵
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あなたの在り方が“灯台”になれば、自然と道しるべになる
💬ちゃこたんのひとこと🪽
「大事な人ほど、“整えたい”を手放して、“信じる”が大事でち🫶
整流って、コントロールじゃなくて“調和”なんでち🌈」
ううう~ちゃこたん
もっと前にちゃこたんと出会っていればな…
わたちはちゃんと伝えてたわよ

わわわ~ほんもののちゃこたん・・・・・・・・・・







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