ぎんち4th

昨日11/18で、ぎんちがお星様になってから、丸4年が経ちました。
早いなぁ~
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仕事をしていても『今頃に行く!っておに~ちゃんから来たんだなぁ』とか、『今頃、会社に寄っての中で泣いたなぁ』とか。

にはまだぎんちのお骨があり、4年も経ったからそろそろなんとかしなきゃなぁと言ってます。
先日購入したの中で『アニマルコミュニケーション』関連のがありまして転生輪廻の事が書かれてました。

昨日ちょうど『ウサギさんの生まれ変わりは3~4年』というところを読み、もしかしたらぎんち、またこの世に来たんかなぁ~と思いました

今居るとの生活を楽しむ事で紛れている部分はあるけれど、年月とともに寂しさは薄れ、感謝して手を合わせる事が出来ています。

奮発してお花を作ってもらいました。
ぎんちにピンクのバラは笑えますが、高貴なウサギさんにでもなっているのでしょうかね

これからもやんちゃなの統率を宜しくお願いいたします。

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女子部・・・わたったちも頑張りまちょ~

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6 件のコメント

  • 何年経っても忘れることはできませんよね。
    家族として心を通わせ合った大切な存在
    きっとぎんちちゃんも同じ思いで時々、いえ、しょっちゅうnayoさん宅に来てくれているんですよね。どんどん高貴にバージョンアップして
    私もずっとお骨は置いておきたい・・でも夫は早く土に返してあげた方がと・・夫婦の意見は対立しております

  • RUBEさん
    コメントありがとうございます
    女子部はぎんち卒業後も頑張ってますきっとどこかにいるのでしょうね。
    また会いたいです

  • ラルママさん
    コメントありがとうございます
    高貴なウサギさん(笑)になってますかね。うちではあんまりなついてくれなかったので、今度はご家族と共に仲良く生きていって欲しいです。
    魂を提唱している私ですが、お骨を納めるのはいまだに抵抗がある
    お骨がなくてもいつも思いは通じているのにね

    nayo実家では、みんなお庭に埋まってます
    ほんとはそれが一番幸せなんだろうけど…。

  • < 年月とともに寂しさは薄れ、感謝して手を合わせる…….
    私もそう感じています。
    悲しさは寂しさになり、そして時間とともにそれは感謝の気持ちへと変わっていくのですよね。
    私もお骨は….ずっと一緒にいたい気持ちが強くてなかなか土に返してあげれませんでした。
    それも、時があるのだと思います。
    あるとき、もうお庭に埋めてあげようって思えるときが来ますから。

  • ハートママさん
    コメントありがとうございます
    いまだに○○しなければならないにとらわれてしまう方が多いですね。
    に『畜生の骨を置くなどありえない』と言われ、悩む方もいらっしゃいます。宗教が違えど、宗派が違えど、種族が違えど、もとはひとつ
    そうですね。自然に『かえしてあげたい』と思える日がきますね

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