持つべきものはホメオパス

2011年1月
はぁ~去年ですね。
去年ぢょん・ちゃこと参加したアニマルのためのアクセスセミナー
後日、ルーシャ先生の個人セッションを受けて
一年前はちゃこさん元気だったのね・・・
fuka3

備忘録@ルーシャ先生セッション

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その時に言われた言葉

『二年後にビジネスチャンスが訪れます情報を遮断しないように・・・中略・・・あと、そのビジネスで働く従業員の人たちとのコネクションを繋げたので大丈夫よ』

そのチャンスは来年なのですが・・・(笑)

このセッションの後に出会ったのが
とまり木のメンバーとむうさん

従業員という言葉は仲間ということなのでしょうな。
ヽ(・ε・)人(・ε・)ノ ナカマ

最近それを実感しています。

むうさんはホメオパシーを勉強されています。
nayoはお金と時間がなくて学校に通えなかったけど、ちゃんと必要な人が現れるんですね。

ホメオパシーはそれこそ賛否両論あるでしょうが、
nayo的には『偽薬で治るんならいいんぢゃね?』
って感じです。
単なる砂糖玉です。

ホメオパシーとは

nayoが
『あっち痛い、こっち痛い』とブログで弱音を吐いていると
むうさんからメールで事情聴取。
どんな痛さか、いつ頃、どのような状態で痛むのかなどなど
事細かに聞いてくださって、それに見合ったレメディーのアドバイスをくださいます。

今回の頸椎~肩甲骨も
na『今までは肩がこったらまず頭痛だったけど、今回肩直なんだよね~』
む『ホメオパシーでは症状の出かたが上から下、内から外なんだよね。だからいい傾向かもよ』
って感じです。
このホメオパシーのチョイスがまた難しいし、コンビネーションも複雑なので、最近はすべてむうさんにお任せしておりますの。

人間も動物も統合医療ですわ。
西洋医学にしか出来ないこともある。
西洋医学には出来ないこともある。

信者になることなく、選択肢は幅広く行きたいです。

『症状はありがたい』
この言葉からnayoのホリスティック人生ははぢまりました。

むうさんが学校を卒業して、ホメオパシーセンターを旭川で開く際にはお手伝いさせていただきまっせ。

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