アニマルコミュニケーションのお仕事。

アニマルボディートークをご存知ない方からのご依頼は
「動物と話せる人が北海道にもいるんだって」と口コミでお問い合わせをいただきます。
アニマルコミュニケーションの依頼でもボディートークは絡めますけど。

今日は泣いてしまいました。
本当は同調してはいけない。
中立の立場で。
アニマルコミュニケーションの場合はそう言われます。
でも、動物たちの飼い主さんに対する思いを感じると、泣けてきちゃうんです。

こんなにまで彼らは思っているのかと。

そして飼い主さん自身ご自身を責めるのだけど、
こんなに慈悲深い彼らが選んだあなたなんだから、誇りを持ってほしい。
ということ。

今日の子は、飼い主さんと本当に頑張ってきたんだと思う。
わたし(ワンちゃん)はお母さんの全てを理解してる!それをまずあなたが理解して!
そして、わたしが理解しているからとお母さんに伝えて!

それをあたしに告げ、それをあたしが飼い主さんに告げ。
2人で泣いてました。

リーダーとして失格でもいいや。

やっぱりあたしは動物たちと関わっていた方が楽だなぁ。
彼らの純粋なココロに触れられること。
感謝します。

んで、あんたたちは何を思ってる?
自分の子はさっぱりだ。

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