ヒーラーは人の2倍の器を持て&金(きん)を使えの意味

は~元旦から続いた目眩💫は落ち着いたけど、先週は頭痛に悩まされ鎮痛剤を手放せなかった~~~

ようやく復活!その間事務仕事はしたよ・・・休めって思うけど期日があるものは仕方ない

で、タイトル↑のヒーラーは人の2倍の器を持てってメッセージは結構前に来ていたけど、説明がしっくり来ず、アップできなかったのだが、今日夢を見た

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夢の話
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超有名なキャンドル作家を招いてみんなでキャンドルを作ろうワークショップに参加・・・

てしごとが苦手なあたしはハンドメイドのWSは絶対やらないけど、夢の中ってことで。
で、100名位参加者がいたのだと思う、多分座学があり、作ってみて、キャンドルのロウが固まったあたりで、一人ずつその先生がアドバイスするっていうもの。

場面はそのアドバイスあたり・・・会場には全員のキャンドルが飾られている・・・10人ずつ会場に入ってアドバイスをもらって入れ替わりって感じ。

アドバイスをもらった人たちはみんな笑顔で『すごいね!よかったね!』と自分が作った作品をもって帰っていく

あたしの番号は98番で明らかに最後のグループだ。

自分の番になってようやくその超有名な先生とやらのお言葉をもらえるように

会場に入った途端、その先生は明らかに『やれやれようやく最後の組だ』って思っていた雰囲気w
あたしのをアドバイスもらう順番になり作品を見てみると器は割れていて、キャンドルで作った花びら←結構力作も壊れていた

するとその先生・・・『いいんぢゃないですか~それで』と次の人に行きたそうで、あたしが「え?」っていうと『え?なんですか?壊れたのはしょうがないですよね』と。

いやいやあたしが提出するときは壊れてないし、なんなら、そちらが並べるときか、先に入った方が誤って壊したとか…

『こ~ゆ~のは作った人の感情が表れるんですよね・・・壊れたのもあなたの心を映したんぢゃないんですか?』

ちーんΩ\ζ°)

まあ、確かにすべてのことには意味があるから間違ってはいないだろうけど、まず壊したことを謝ろうよと思ったし、きっと最初にアドバイスをもらった人とのテンションが明らかに違うと思った

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で夢から覚める
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教訓としては人(動物や植物などなど含む)に何かをしようとする人は2倍の器が必要ってことだ。

ここにつながるw(1週間のタイムラグで理解)

その器をちゃんと満たして(愛やエネルギーで満たすとでもいうのか?)から物事をやろうと。ただ満たすだけではなく、人や物に対して行うとその十分だと思っていたエネルギーも余計に枯渇する。枯渇したまま行うと扱いがぞんざいになったりする。だから日々器を満たすのも大事だけれど、対、相手に何かをしようとする人はその器を2倍にしなければならない

自分のことをちゃんと満たしてからやらないと『やってあげてるのに』って気持ちが大きくなる時がある。

動物関係のボランティアなど、よく問題を抱えるのを見るし聞く。それが動物のことでの問題ではなくその団体の人間関係だ。だからただ動物が好きだからってことで始めてしまうのはよくないし、自分たちのことで人間が争うことは動物たち望んでいないんだ

ちょっと状況は違うだろうけど、前に1日の予約5件全部キャンセルになったことがあった
一本ずつ電話やメッセージが来て、最初のうちは丁寧に対応できたのだけど、最後の2件くらいは「なんで?どうして?」が出ていたと思う。
でもキャンセルをしてきた人は同じ人ではなく一人ずつ違って、みんな一度のキャンセルだ。あたしは5回かもしれないけど・・・

ちゃんと同様の対応ができるように、2倍の器を満たさないとね…

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後夢で金(きん)を使えと。

何の話かっていうと、游書リーディングの時に金ラメの入った絵の具を使えってw

こんなやつ

なるほど!今度使おうって思うけど、イベントの予定がありませんw

游書需要あるのかな…

 

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2 件のコメント

  • 自分が満たされてないと何も出来ませんね。器も宇宙の様に広く海の様に深く!ですかね?笑

    • 由香さん
      そうなんです!自分が枯渇しているのに、相手のためにって自己犠牲万歳を楽しんでいるならいいけど、心のどっかに
      『自分は我慢してやってるのに~』って出てしまう。
      もうね、動物のボランティアってどこも人間関係で崩壊するの。
      やっかみもあり。動物たちは望んでないのにね

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    ABOUTこの記事をかいた人

    元理美容師、化粧品研究開発・製造工場の工場長を経て化粧品開発経験者のオーナーが処方する家族(愛犬)のためのヘア&スキンケアを担当。 アニマルコミュニケーションやそのほかの自然療法勉強中のnayo。 開店準備から現在のつぶやきまで。すべてがはじめての奮闘記です。 ワンズ・ハーツは動物たちが過ごしやすくなるためのお手伝いをいたします。